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 ドイツの芸術家エルンスト・バルラッハ(1870-1938)の紹介を中心に、
私の日々に関わりの深い人物や事柄についても綴っています。

 

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    ●私とバルラッハ
       ●“ひとびと”と私
 
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  エルンスト・バルラッハの彫刻たち

        読書する人たち  魔女と聖女  ギュストロウ大聖堂 

        耳を澄ます人たちのフリーズ  ゲルトルード礼拝堂

        エルンスト・バルラッハ・ハウス  老女たち


   『エルンスト・バルラッハの軌跡』 

          (W.タルノヴスキー/T.バーボヴィック著 E&R出版2005年)

       『エルンスト・バルラッハ~その彫刻・版画・戯曲』

          (カール・D・カールズ著 レンブラント出版1931年)

   『エルンスト・バルラッハ』

        (カール・D・カールズ著 レンブラント出版1968年
                英訳:フレデリック・A・プレーガー1969年)

      『ステップ地帯を行く』

          (エルンスト・バルラッハ “Kunst und Künstler”1913年)

         『手帳から(1906)』 エルンスト・バールラハ(大原 親 訳)

          (「ドイツ表現主義4 表現主義の芸術・音楽」河出書房新社)

   『より高い領域における幸福の達成(1911)

        E・バルラッハ(英訳:N・ジャクソン=グローヴス 
                      エルンスト・バルラッハ協会 1971年)

        『エルンスト・バルラッハ』

          (坂崎乙郎 「みずえ」№665 1960年9月)

         『苦行する人』

                     (坂崎乙郎 「母と子の美術館」 朝日新聞社 1967年)

           『表現主義の彫刻』より

          (大原 親 「週刊朝日百科62 世界の美術 ドイツ表現主義」

 

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       きみがみたまを なぐさめよかし~木村 曙の死

 

   ◇サイレント映画 

             『プラーグの大学生』      

      『笑う男』  

        『ドイツのサイレント映画』

          (ロッテ・H・アイスナー “Great Film Stills of the German Silent Era” 1980年) 

 

 

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